伝説の重戦車ボクサー
アクセルホーク

データ

名前:アクセルホーク

声:伊藤えん魔

格闘スタイル:ボクシング

誕生日:6月13日(41歳)

身長:196p 体重:195s

血液型:AB型

国籍:アメリカ

職業:プロボクサー

趣味:ラジコン

大切なもの:家族、特に母親

好きな食べ物:スイカ

好きな音楽:ゴスペル

嫌いなもの:ネズミ

得意スポーツ:野球

特技:ピーナッツ投げ食い(記録100連続)

プロフィール:かつてはヘビー級チャンプだったが高齢を理由に引退。家族とともに静かに暮らしていた。
そんな彼もクラウザーにスカウトされ彼のもとで闘ったこともあった。
今では子供たちにボクシングを教えている一方現役に復帰し、第一線でも活躍している。



技設定

・投げ技

サンダーブロー(相手の近くで前後+B、C):相手を掴み、そのままアッパーを放つ。

ローリングバスター(相手の近くで前後F、G)相手と組み、そのまま軽いジャブを何度も叩き込む。

・必殺技

トルネードアッパー(236+パンチ):拳を振り上げ気流の渦を巻き起こす。

アクセルカッター(214+キック):拳を鋭く振り真空の刃を繰り出す。ボタンによって繰り出す方向が違う。

スマッシュボンバー(214+A):踏み込みつつアッパーを放つ。

スマッシュフック(214+B):踏み込みつつ鋭いフックを放つ。

グランドスマッシュ(214+C):踏み込みつつ脚払いのフックを放つ。

アクセルダンス(6+A連打):両拳を何度も振り回す、多少は移動も可能。

・超必殺技

アクセルラッシュ(236236+C):構えた後、踏み込みつつ猛ラッシュを繰り出す。

アクセルスラッシュ(214214+A):構えた後、何回もアクセルカッターを繰り出す。

・潜在能力

アクセルブーメランフック(2363214+C)
:アッパーで相手を打ち上げ、落ちてきたところを強烈なフックをたたき込み吹き飛ばす。


ストーリー

テリー:本当のチャンプとの闘いだ、腕が鳴るってもんだ。
:プロもアマも関係ねえ、本当に強い奴が本当のチャンプだぜ。

アンディ:まともにぶつかるのは無謀だが、あなたが相手なら致し方ないな。
:きいたぜ、お前さんの一撃、まさにガードしてもお構い無しだな。

ジョー:今度こそムエタイの良さを教えてやろうじゃねえか、おっさん。
:強いだけじゃやっぱダメだぜ、経験もモノにしなきゃな。

舞:力押しは好きじゃないのよね、でも引き下がれないわね。
:悪いな、手加減出来ねえってことはあんたも強いってことだよな。

マリー:易々と腕は取らせてくれないけど、やってみてもいいかしら。
:たしかに体術はよかったぜ、まあ俺はこの拳にかけるしかねえけどな。

ベア:あんたにプロレスが遊びじゃねえってのをわかってもらわねえとな。
:こうしたぶつかり合いが一番面白え、やはりプロレスも甘くは見れねえぜ。

キム:確かに腕に自信ありですが、業はそれに見合いますかな。
:パンチも踏み込みが肝心だ、あんたと同じく結構足使ってんだぜ。

チン:カムバックするなら、ワタシがスポンサーになってもいいでしゅよ。
:あいにくだが俺は金じゃあ動かねえ、だがあんたの誘いは考えとくぜ。

十平衛:やはりボクシングは燃えるもんじゃわい、一勝負してくれるかのう。
:強えもんは年取っても強えか、こういうのはマネ出来ねえからな。

ダック:ユーのシビれるビートのパンチ、Meにヒビかせてくれるかーい。
:久々に乗っちまった仕合だったぜ、負けても楽しそうじゃねえか。

タン:たしかに腕っぷしのみに見えますがそうではありませんかのう。
:爺さんの気迫、受け止めたぜ、もし若かったらさしもの俺も危なかったぜ。

ボブ:あなたの渾身のパンチと僕の全身の蹴り、どちらが強いか勝負です。
:絡め手だけじゃつまんねえからな、キックならもうちょっと力つけな。

フランコ:まさに夢のカードってやつだな、俺もこいつは楽しみだったぜ。
:お互いまだまだ全力出し切っていねえな、次までまた力つけねえとな。

ホンフウ:伝説のチャンプの仕合、オイラ直々に闘えるとは光栄たい。
:どうもぎこちねえなあ、クンフーだったらもっとアグレッシブにいきな。

双角:このパンチは多くの修羅を喰らうたか、なればこの双角が祓ってやろう。
:結構すげえ坊さんだな、もう少しで呑まれるとこだったぜ。

香緋:やっぱ腕っぷしだけじゃないけど、あたしのクンフーも負けてられないな。
:ちょっとこづいてのびちまったが、お前さんのクンフーもまだまだ伸びるぜ。

つぐみ:ボクシング相手なら手堅くいきなあかんけど、なんとかついていくよ。
:やっぱ簡単に当てちゃくれなかったな、捕まったらこちらも負けだったぜ。

リリィ:真剣にパワーで勝負だったら、私の場合ただのお遊びかな。
:まあクセがある分兄貴よりは厄介だが、多少は扱えるってとこだな。

チェ・リム:まあ足技の名誉のためにゃ、あんたにはブサマなことできねえよな。
:ちょっと足グセが悪いよな、せっかくのレディーが台無しだぜ。

アルフレッド:ここは撃ち落とされないように一撃離脱でいこうか。
:狙って打ち落とすとまではいかねえか、たしかに見切るには一苦労だぜ。

リック:ここであんたと闘えるとは光栄だ、俺のパンチを試してみたい。
:いいファイトだったぜボーイ、お前ならいいボクサーになれるぜ。

坂田:この儂と死合うのだ、ただの蛮勇のみの拳で終わることもなかろうて。
:俺もいつでも真剣勝負だったが、今度ばかりは生きた心地しなかったぜ。

ビリー:あんたのパンチがいくら強かろうが、俺の一突きにゃ敵わねえよ。
:そんな棒っきれじゃ見切るのもわけねえぜ、俺も頭使ってパンチしてるんだ。

アクセル:下手なシャドーボクシングよりは鍛えられるな、ここは一発飛ばしていくぜ。
:この時分だったら身体もついていくのが大変だからな、結構鍛えられたぜ。

ローレンス:我が美学を引き立たせるには役不足だが、君とはいい仕合が出来そうだ。
:からめ手もボクシングの手だ、あんたの思惑にゃ乗らねえよ。

ホワイト:腕っぷしだけじゃ手駒にもならないな、せいぜいもてあそんであげるよ。
:近づくにも一苦労な奴だったが、一発KOでのびちまったな。

山崎:ケッ、なーにが世界チャンピオンだあ、こんなオヤジに俺が負けるかよ。
:こんな浮わついたパンチじゃネズミでも殺せねえぜ、少しは目を覚ましな。

崇秀:乱暴なのは好きじゃないけど、あなたの力には付き合わなきゃいけないな。
:いいファイトだったぜボーイ、もう少し鍛えれば、俺以上に強くなれるぜ。

崇雷:力のぶつけ合いもやはり面白い、渾身のパンチ、見せていただこうか。
:まさにドラゴンブローだボーイ、お前もいちどボクシングを習ってみるか。

クラウザー:無敵の拳と最強の業、こうして競うのも悪くはない。
:これが帝王の拳ってやつか、あんたと仕合えて、ほんと光栄だったぜ。

ギース:世界チャンプの拳か、確かにこのギースの相手にはふさわしいな。
:現役の時もこんな緊張感はなかったな、あんたの強さも本物だったぜ。